届けて
もらう
「あだち・わくわく便」
2ヶ月に1回程度の頻度で、第1・3土曜日のどちらかの10:00~12:00の間に、ご自宅までボランティアスタッフが食品をお届けします。
※6回まで配達に伺います。7回目以降はフードパントリーでの受け取りをお願いいたします。フードパントリーから遠い、あるいは7回目以降も配達を希望される場合は、ご相談ください。
現地
で受け取る
「あだちキッズカフェ・パントリー」
2ヶ月に1回程度の頻度で、ご都合の良い開館時間帯に指定の場所にて食品を受け取っていただけます。
※開館時間・場所については、LINEにてお送り致します。
※現時点では、伊興本町・中央本町・千住柳原の3箇所でお受け取りいただけます。
みんなと
食べる
「あだちキッズカフェ」
子ども食堂に遊びの体験をプラスした、子ども達にとっての「家でも学校でもない第三の居場所」です。みんなでお昼ご飯を食べて、夕方5時頃まで遊んで過ごします。
※遠方の方は送迎サービスを利用できます。
※チョイふるの食支援をご利用中の方限定のサービスです。
チョイふるとは、
「チョイス」を「ふる」に
感じられる社会をつくりたい
という思いを込めて
設営された民間NPO団体です。
無料
で利用できる
3つのサービス
サービス概要
サービス概要

利用条件
利用条件
サービス対象となるご家庭は、以下の条件
①②共に該当する方
です。
ただし、条件に当てはまらない方でも、子育てに困難を抱えている場合は、お気軽にご相談ください。
+
※1 高校生世代=18歳に達した最初の3月31日まで
※2 実質ひとり親=さまざまな理由で配偶者と離婚が成立する前の方
(注)配達の継続にはご家庭の状況に基づいた審査がございます。
申し込みいただいてもご希望に添えない可能性がございますのでご了承ください。
ご利用の流れ
サービス概要

チョイふる公式LINEを友だち追加します。
※トーク画面に送られてくるアンケートから「わくわく便」か「キッズカフェ・パントリー」のどちらかを選んで申し込みます。

食支援のご利用開始前にLINE電話(30分程度)でお話をお伺いします。
※今後、生活の安定・向上をサポートしていきます。そのために、生活のご状況についてお伺いさせていただけますと幸いです。

ご自宅で受け取りか、LINE
※(注)食支援の継続にはご家庭の状況に基づいた審査がございます。申し込みいただいてもご希望に添え
LINEで相談

お知らせ

ご利用者様の声

たくさんのお野菜など、ありがとうございました。本日早速、昼食、夕食共に、普段、自分では購入しない野菜も食すことができ、楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございました。
(3人のお子さんを持つシングルマザーAさん)
たくさんのお野菜など、ありがとうございました。本日早速、昼食、夕食共に、普段、自分では購入しない野菜も食すことができ、楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございました。
(3人のお子さんを持つシングルマザーAさん)

奨学金の話やお料理の仕方、食材の特徴等様々な話題で毎回わくわくさせていただいております。(娘が)5年間不登校の時期もありましたが、今はとても明るく毎日を楽しそうに過ごしています。本当に皆様のおかげです。感謝しております。
(2人のお子さんを持つシングルマザーBさん)
たくさんのお野菜など、ありがとうございました。本日早速、昼食、夕食共に、普段、自分では購入しない野菜も食すことができ、楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございました。
(3人のお子さんを持つシングルマザーAさん)

よくある質問
Q
あだち・わくわく便は、置き配してもらえますか?
A
申し訳ありません。生鮮食品等を扱っているため、原則直接のお渡しとなります。ご自宅でのお受け取りが難しい場合は、あだちキッズカフェ・パントリーのご利用をご検討ただけますと幸いです。
Q
何回まで受け取れますか?
A
6回まで配達に伺います。7回目以降は、竹ノ塚、もしくは北千住のフードパントリーでの受け取りをお願いいたします。フードパントリーから遠い、あるいは7回目以降も配達を希望される場合は、ご相談ください。
Q
配達はいつですか?
A
第一土曜or第三土曜日の10:00-12:00の間に配達をしています。
Q
受け取り場所はどこですか?
A
伊興本町は「足立区伊興本町2-8-11」です。千住仲町の住所はLINEにてお伝えします。
Q
受け取れる人の条件はありますか?
A
足立区にお住まいで、チョイふるの食支援のご利用条件に当てはまる方が対象です。
Q
ひとり親じゃないとダメですか?
A
ひとり親じゃなくても、食支援のご利用条件に1つでも当てはまればご利用できます。
団体概要
一般社団法人チョイふるは、
社会経済的に困難を抱える子どもたちが「チョイス」(選択肢)を「ふる」(たくさん)に感じられる社会をつくりたいという思いを込めて設立された団体です。
日本社会に多くのセーフティーネットがあるにもかかわらず、既存の支援に辿り着けない・頼れる存在がいないことが子どもたちが抱える問題が減らない大きな要因だと考えています。
上記のような課題解決を目指して、地域から孤立しがちな子育て家庭と「つながり」、必要な支援情報を提供しながら「ささえる」活動を展開することで、必要な社会資源に繋ぐ活動をしています。
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